じじばばから何も言われなかったので気付かなかった
ドイツの従姉妹から小包が届いていた
クリスマスカードとお手紙とクリスマスの飾り物
「ママ、本当にドイツから届いたの?」
と娘は大喜び →
そして、嬉しいかな
京都に行ったときに、北野天満宮で合格を祈ってくれ、お守りをいただいて
おいてくれたそうです。
このお守り、日本~ドイツ間往復した、落ちないお守りだわ
お守りもこんな長旅になるとはおもわなかったことでしょう。
その心遣いにとても感激しました
私:「修学旅行でいただいてこなかったのに、こうやってドイツからくるなんて
縁だねぇ」
娘:「あ、このお守りがほしかったの
高かったからもらわなかったの
お参りしたから大丈夫かなとおもって」
私:「・・・・・(そうだったのか)」
なんか、すごい縁を感じました。
ご利益があるといいな。
もう一つのありがたやは
お年玉。
今年もたっくさんいただきました。
今の時点で7万5千円かな。
ちゃんと手帳に誰からいくらいただいたかメモをしておくようにと
毎年指導しております。
働いたら、いただいた人のお子様方に返さないとならないからね。
今、パパと一緒にATMに行っております。
自分の口座に入金です。
今年もコンサートに当たればいけそうね。
(去年のコンサートは自分の口座から振込みをさせました。
少しずつお金の教育も進めています)
あとで、ドイツに何か送ろうとおもいます。
その前にメールでお礼を言わないとね
いつも血筋のありがたさを感じるお正月です。
私のじいちゃんばあちゃんが残してくれた大切な親戚たちです。
助け合って生きて生きたいな。