いや、こういうどうしようもない男が世の中にうじゃうじゃいるということはわかっていますよ。
あおり運転とかさ、車間をつめてくる車とかさ、どうしようもない運転をする男がいることも経験上、わかっています。
どういう神経なの?とおもうだけ、時間の無駄なので、どんどん捕まえて刑務所にはいって、免許とりあげになればいいとおもっています。
というか、簡単に免許を与える今の方式がまちがっているし(てんかんなどの病気や精神疾患、薬の服用、性格診断など、慎重にしたほうがいい。公共の道路なんだから何かしらの危険が予測される人に与えるべきではない。一方でそういう人には公共交通機関のパスを用意するなど別の方法を考えればいい)、
あおり運転は一発、免許取り消しでいいとおもう。
そういう根本的な怒りはありますが、この謝罪文はもうね、遺族からしたらなんなの?とおもうよね。
「お父さんとお母さんを死なせてしまって申し訳ないと思うけれど、この事故がなければ、彼女と結婚する予定でした。自分が支えていきたいので、この事故のことをお許しください」(記事より抜粋)
えっと、この文章って、前半を謝罪と捉えれば謝罪文だろうけど、「思うけれど」となっていて、これは前置きで後半が一番いいたいことと捉えられるよね。
そうなると、これは謝罪文ではないよね。
謝罪ではなく、自分の希望を書いた文だよね。
ありえない。
この人、知能に問題があるタイプでしょ→精神疾患ぽいね、知能も問題ありだとはおもうけど。
調べていないだけで、たぶん、そういう類の何か(障害)があるとおもう。
親はここまで大きくなる間、自分の子供のことを何をしていたんだと思う。
野放しじゃないか。
もうひとつ言えば、同乗していた女ね。
こんな最低な男を相手にする女がいること自体が信じられない。
世の中需要と供給でできているんだろうけど、まったくもって理解不能。
顔がいいわけでもないし、マナーがあるわけでもない、もちろん頭がよいとは思えない。
こんな男と付き合って、どんな子供ができるのか?と考えないのだろうか。
遺伝も環境もどうなの?と思わないのか。
同じ女性としてありえない。
前代未聞の謝罪文だわ。